フィードフォースが、データフィード・ダイナミック広告・ID連携を軸に、デジタルマーケティングに役立つ情報を発信するブログ。
LINE

LINEのクロスプラットフォームがもたらすものとは~IDをベースとしたフルファネルマーケティング基盤をどう活用するのか?

LINE公式アカウント・LINE広告(旧LINE Ads Platform)・LINE Sales Promotionのサービスを横断したデータ活用を実現するLINEの「クロスプラットフォーム」。そして、各サービスを通じて取得したデータを横断的に広告配信へと活用することができる機能「クロスターゲティング」。これらが実現されることで、何ができるようになるのでしょうか?また各企業マーケティングはどのように変化していくのでしょうか?
Facebook

Facebookダイナミック広告、類似オーディエンスの活用で新規顧客を獲得しよう

Facebookダイナミック広告の新規顧客のターゲティング手法、なかでも「類似オーディエンス」に焦点を当てて、事例を交えながらご紹介します。Facebookダイナミック広告といえば、ユーザーが閲覧したページ情報をもとに動的リターゲティング広告を配信するイメージがあるかもしれませんが、実は、サイトやアプリに訪問したことのない潜在的なユーザーに対しても広告を配信することができます。
LINE

地方公共団体によるLINE公式アカウント活用事例~地域住民のニーズにあわせた情報発信や行政サービス提供

「地方公共団体プラン」の提供などLINEによる導入支援が進む中、LINE公式アカウントを活用する地方公共団体が増えています。地方自治体による実際のLINE公式アカウント導入事例を紹介しながら、どのように地域住民への様々な情報の発信や行政サービスの提供を行っているのか、パターン毎にご紹介しています。
2020.04.03
Criteo

ダイナミック広告におけるタグとフィードの不一致がもたらす影響とその対応策

ダイナミック広告において、広告配信したくないアイテムを安易に除外してしまうと、タグとフィードの不一致につながります。そのため、エンジン学習に対して悪影響になり、広告成果が悪化したり、媒体によってはそもそもダイナミック広告が開始・再開出来ないことに繋がります。広告配信したくないアイテムのフィードでの対応方法を媒体ごとに解説します。
コラム

ダイナミック広告の運用担当者が自分自身でデータフィードを管理・運用することの重要性

ダイナミック広告は、データフィードによる媒体の機械学習やクリエイティブ改善がパフォーマンスに大きく影響する広告メニューです。ダイナミック広告の運用担当者が自分自身でデータフィードの管理&運用を行うことで、広告効果のパフォーマンスをスピーディーに高めることができます。
Facebook

Facebook、検索広告をすべての広告主にリリース~Facebookニュースフィード及びMarketplaceの検索結果に広告表示

Facebook検索広告とは、検索キーワードにあわせて、Facebookニュースフィードの一般検索及びMarket Placeの検索結果に表示される広告です。このFacebookの「検索広告」がすべての広告主において利用可能になりました。今後は、自動配置に「Facebook検索結果(Search)」が含まれるようになります。
Facebook

Facebook、インタラクティブな要素を含むアンケート広告・プレイアブル広告・AR(拡張現実)広告を発表

Facebookは、Instagramストーリーズ広告への投票ステッカー機能追加に続き、アンケート広告・プレイアブル広告・AR広告の3つのインタラクティブな要素を含む新たな広告フォーマットを発表しました。
Amazon

Amazon Sponsored Display(スポンサーディスプレイ広告)のベータ版提供でAmazon内外へ動的ディスプレイ広告(ダイナミック広告)の配信が可能に

Amazon Sponsored Display(Amazonスポンサーディスプレイ広告)とは、Amazonが保有する膨大なユーザーデータや商品データをもとに機械学習による自動化の技術を活用し、Amazon内外のオーディエンスに対して、動的ディスプレイ広告を配信する広告メニューで、2019年9月12日(現地時間)USにてベータ提供が開始されています。すでに提供されているセルフサーブ型広告のスポンサープロダクト広告とスポンサーブランド広告と比較しながらAmazon Sponsored Displayの詳細やAmazon広告の特徴について解説しています。
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