フィードフォースが、データフィード・ダイナミック広告・ID連携を軸に、デジタルマーケティングに役立つ情報を発信するブログ。
コラム

ダイナミック広告の運用担当者が自分自身でデータフィードを管理・運用することの重要性

ダイナミック広告は、データフィードによる媒体の機械学習やクリエイティブ改善がパフォーマンスに大きく影響する広告メニューです。ダイナミック広告の運用担当者が自分自身でデータフィードの管理&運用を行うことで、広告効果のパフォーマンスをスピーディーに高めることができます。
Facebook

Facebook、検索広告をすべての広告主にリリース~Facebookニュースフィード及びMarketplaceの検索結果に広告表示

Facebook検索広告とは、検索キーワードにあわせて、Facebookニュースフィードの一般検索及びMarket Placeの検索結果に表示される広告です。このFacebookの「検索広告」がすべての広告主において利用可能になりました。今後は、自動配置に「Facebook検索結果(Search)」が含まれるようになります。
Facebook

Facebook、インタラクティブな要素を含むアンケート広告・プレイアブル広告・AR(拡張現実)広告を発表

Facebookは、Instagramストーリーズ広告への投票ステッカー機能追加に続き、アンケート広告・プレイアブル広告・AR広告の3つのインタラクティブな要素を含む新たな広告フォーマットを発表しました。
Amazon

Amazon Sponsored Display(スポンサーディスプレイ広告)のベータ版提供でAmazon内外へ動的ディスプレイ広告(ダイナミック広告)の配信が可能に

Amazon Sponsored Display(Amazonスポンサーディスプレイ広告)とは、Amazonが保有する膨大なユーザーデータや商品データをもとに機械学習による自動化の技術を活用し、Amazon内外のオーディエンスに対して、動的ディスプレイ広告を配信する広告メニューで、2019年9月12日(現地時間)USにてベータ提供が開始されています。すでに提供されているセルフサーブ型広告のスポンサープロダクト広告とスポンサーブランド広告と比較しながらAmazon Sponsored Displayの詳細やAmazon広告の特徴について解説しています。
Criteo

Criteo広告で日予算設定が可能に~運用事例を基に機能や広告効果を解説

Criteo広告において、日単位の予算設定が可能になりました。これにより予算超過のリスクを無くしつつ、予算のペース配分ができるようになり、以前よりも柔軟な広告配信が可能となります。今回はCriteoの日予算設定機能についてのご紹介と、実際に弊社で運用しているCriteoアカウントでの運用事例を基に広告効果への影響を解説いたします。
LINE

ECサイト運営者必見!LINE Payの基礎知識~LINE Checkoutでますます便利に

「LINE Pay」オンライン加盟店向けの新サービスとして「LINE Checkout」が提供開始されました。LINE Checkoutによって、エントリーフォームの離脱率が高く新規会員登録数が上がらない、ID/パスワード忘れなどでサイトの継続的な利用率があがらない、購買のコンバージョン率を高めたいといった課題を解決できるかもしれません。本記事では、ECサイト運営者が押さえておきたいLINE Payの特徴や機能、LINE Checkoutについてまとめています。
Facebook

Facebookモバイルニュースフィードの投稿や広告のテキスト表示行数が最大7行から最大3行に変更。画像比率の変更も

Facebookモバイルニュースフィードにおけるオーガニック投稿及び広告の表示が変更されます。今回の変更では、テキストの表示桁数が最大3行になり、画像及び動画のアスペクト比が4:5最大に
Facebook

Facebookダイナミック広告の運用で押さえておくべきポイントとは?ー媒体に正しく”学習させる”ことで効果を最大限に

Facebookダイナミック広告は、「導入ハードルが高い」「リスティング広告やディスプレイ広告と比較すると運用者の改善レバーが分かりづらい」といった理由から導入を見合わせている、導入したものの効果を最大化できていないといった声を多く耳にします。広告運用コンサルタントの視点から、ダイナミック広告の運用に携わる人が押さえておくべきポイントについてお届けします。
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