フィードフォースが、データフィード・ダイナミック広告・ID連携を軸に、デジタルマーケティングに役立つ情報を発信するブログ。

松元 由布子の執筆記事一覧

コラム

飲食店が取り組むべきDX(デジタルトランスフォーメーション)とは?

新型コロナウィルスの影響により、リアルでの消費行動が否応なし制限される中、テイクアウト、 デリバリーなど顧客のニーズの変化にいち早く対応した企業とそうでない企業とでは、大きく明暗をわけました。 飲食店をはじめとするローカルビジネスが取り組むべきDX(デジタルトランスフォーメーション)についてまとめました。
2021.01.15
その他媒体

Shopify入門|注目される理由や特徴、メリット・デメリット、最新機能をまとめて解説

Shopifyの特徴やメリット・デメリット、Shopifyで実現するヘッドレスコマースや事例など「Shopifyの知っておきたい基礎知識」をまとめました。Shopify POSやサブスクリプションAPIなど注目の最新機能もご紹介します。
Criteo

ダイナミック広告の基礎知識~特徴・仕組み・種類を詳しく解説します

Facebook、Criteo、Yahoo!、Google、LINEと様々な広告プラットフォームがそれぞれ特徴あるダイナミック広告を提供しています。また、リターゲティングだけでなく、潜在ユーザーへのアプローチも可能になるなど、活用シーンは各段に拡がっています。ダイナミック広告の特徴やしくみ、種類など押さえておきたい基礎知識をまとめてご紹介します。
2020.07.21
Criteo

Criteo、Yahoo! JAPANへの検討層向けソリューションの配信を開始

2020年5月12日、Criteoは、リターゲティング広告に加え、検討層向けソリューションおよびモバイルアプリソリューションである「Web Consideration 」、「Criteo Customer Acquisition」、「Criteo モバイルアプリソリューション」の、Yahoo! JAPAN への広告配信を開始しました。
2020.05.22
Criteo

Criteo、検討段階にある見込み顧客のサイト流入を強化する「Web Consideration(ウェブ・コンシダレーション)」をリリース

Criteoは、新たな新規顧客獲得ソリューションとして、検討段階の見込み顧客のサイト流入強化を可能にするWeb Consideration(ウェブ・コンシダレーション)をリリースしました。同じく新規顧客獲得向けのソリューションであるCriteo Customer Acquisition(CCA)との比較を交えながらご紹介します。
2020.04.20
LINE

LINEのクロスプラットフォームがもたらすものとは~IDをベースとしたフルファネルマーケティング基盤をどう活用するのか?

LINE公式アカウント・LINE広告(旧LINE Ads Platform)・LINE Sales Promotionのサービスを横断したデータ活用を実現するLINEの「クロスプラットフォーム」。そして、各サービスを通じて取得したデータを横断的に広告配信へと活用することができる機能「クロスターゲティング」。これらが実現されることで、何ができるようになるのでしょうか?また各企業マーケティングはどのように変化していくのでしょうか?
Facebook

Facebook、検索広告をすべての広告主にリリース~Facebookニュースフィード及びMarketplaceの検索結果に広告表示

Facebook検索広告とは、検索キーワードにあわせて、Facebookニュースフィードの一般検索及びMarket Placeの検索結果に表示される広告です。このFacebookの「検索広告」がすべての広告主において利用可能になりました。今後は、自動配置に「Facebook検索結果(Search)」が含まれるようになります。
Facebook

Facebook、インタラクティブな要素を含むアンケート広告・プレイアブル広告・AR(拡張現実)広告を発表

Facebookは、Instagramストーリーズ広告への投票ステッカー機能追加に続き、アンケート広告・プレイアブル広告・AR広告の3つのインタラクティブな要素を含む新たな広告フォーマットを発表しました。
Amazon

Amazon Sponsored Display(スポンサーディスプレイ広告)のベータ版提供でAmazon内外へ動的ディスプレイ広告(ダイナミック広告)の配信が可能に

Amazon Sponsored Display(Amazonスポンサーディスプレイ広告)とは、Amazonが保有する膨大なユーザーデータや商品データをもとに機械学習による自動化の技術を活用し、Amazon内外のオーディエンスに対して、動的ディスプレイ広告を配信する広告メニューで、2019年9月12日(現地時間)USにてベータ提供が開始されています。すでに提供されているセルフサーブ型広告のスポンサープロダクト広告とスポンサーブランド広告と比較しながらAmazon Sponsored Displayの詳細やAmazon広告の特徴について解説しています。
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